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広島弁のおかげでiPad欲しくなった

まわりの大勢の人が予約したり、海外で調達してきたりしていて、ちょっとそそられていたものの買う気はなかったiPad。
ちょっと欲しくなっちゃった。

というのは、この記事。
「広島弁でiPadを紹介する記事が大人気!」

Twitterでもつぶやきましたが、とにかく面白い。もちろん、英語で聞くよりわかりやすい上に、なんだかリアリティがある。

「Take the New York Times, you can see all the top stories.」が、
「あんたー中国新聞見るじゃろう。そしたらトップ記事がみな見られるんでー。」とか。
たしかに、ニューヨーク・タイムズと言われるよりも、リアリティあるでしょお?

動画はこれ。


うーん、すごく欲しくなっちゃったなーーー。
でも、その前にこのMacBook買い換えたいんだよなー。
| つぶやき | 09:34 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

リアルのだめ? まるでRSオケ

リアルなライジングスターオーケストラ!
この場にいた人は、本当にシアワセだね。


| オンガク | 23:27 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

明けましておめでとうございます。


あけましておめでとうございます。
新しい1年が、みなさまにとって幸多き年でありますように。

年始は、弟宅で。おせち他おいしい食事と、おいしいお酒、そして百人一首を楽しみました。
2日は、初詣と映画鑑賞など。
おみくじを引いたら、大吉! 幸先のいいスタートです。
映画はアバターを。映像はすごかったけど、ま、それ以上でもそれ以下でも。長いし。3Dメガネは疲れる。
シガニー・ウィーバーは、どんなときもで、シガニー・ウィーバーでした。5年くらい後に見たときに、どう見えるのかな。


その他、最近のトピック。
・サッカーワールドカップ南アフリカ大会のチケット当選しました。
このような機会でもないと、南アフリカには行かないだろうなぁ、と思う。なので、行きたい。
でも、とっても遠い上に、治安が相当悪い(らしい)。外務省のページを読んだり、有識者の反応を見聞きするだけで、かなーりビビってしまいました。
とはいえ、「渡航の是非を検討してください」(この上に「退避勧告検討中」と「退避勧告」がある)、「渡航の延期をお勧めします」、「十分注意してください」のうちの「十分注意してください」でしたが。
あと「お金」もね。ただでさえ、遠くてお金がかかるのに、ホテルもエアも相当値上げするらしいのです。
同じ金額と時間を使うなら、他に行きたいところがあるんじゃないのか? 自問中です。はい。

・もうすぐ、ホイケ(フラの発表会)です。
ハラウによっては、毎年ホイケを行うところもあると思いますが、うちは数年おき。かなり気合の入ったイベントなのです。
数曲出る予定なので、振りを間違えないかとか、早着替え間に合うのか、とか、けっこう緊張しそう。
でも楽しみ〜。

・嵐
わたしではなく。友人知人がみんな大好き。
同僚、フラシスに嵐ファンが目立つなー、と思っていたら、他カテゴリーの友達にも続発していたことが判明。そうなのかー。
わたしの、いろんな方面の知り合いが、同じ時に、同じところで、同じものを見て、幸せを感じていたなんて、すごいことだなー、と。他のアーティストのライブでは、そういう話を聞いたことがないですよ?

思えば、11月以来の更新ですね。Twitterにかまけて、すっかりブログの更新を怠っていましたが、元気です。
Twitterアカウントは、こちら。
http://twitter.com/oriori

では。今年も宜しくお願いいたします。
| - | 08:01 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

マイケル・ジャクソン This is It

やっとやっと、マイケル・ジャクソンの「This is It」見てきました。

いろんな人から「いいよー」とは聞いていたので、それなりに期待して見たわけですが、実際はその期待をはるかに上回るものでした。

もうね、マイケルのプロ意識の高さと、決して暴君になることなく謙虚な姿勢に驚いた。
彼は才能だけの人ではなく、妥協を許さず、努力を怠らない本当のプロでした。
聴かせること、魅せることを徹底的に考えられたステージが実現されなかったこと、本当に惜しい。

最初から、最後まで、なんだかもうずっと泣きながら見てしまいました。本当にしょっぱなのバックダンサーたちのコメントから泣けたもの。
「マイケルと一緒にこのステージを“絶対に”成功させたい」と思っている(であろう)バックダンサーやバックコーラスやミュージシャンの気持ちになっちゃってさー。
小さい頃にマイケルを見て、踊ったり歌ったりした少年少女たちが、大人になって彼と同じステージに立っている。彼と一緒に厳しい練習をしている、それだけで泣けた。涙腺緩すぎ。

マイケルファンじゃなくても、ショウビズに関わってない人でも、きっと心が動かされることと思います。

また見たい。
| 映画・演劇 | 00:17 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |

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