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リアルのだめ? まるでRSオケ

リアルなライジングスターオーケストラ!
この場にいた人は、本当にシアワセだね。


| オンガク | 23:27 | comments(1) | trackbacks(0) | pookmark |

Raul Midonのインストアライブ

大好きなミュージシャン、ラウル・ミドンが、新しいアルバムのPR活動として、タワレコの新宿でインストアライブを行いました。

インストアライブの情報は、mixiのラウル・ミドンコミュニティで発見しました(笑)。
アルバム発売の情報も同じく。
ラウル・ミドンの紹介サイトはブックマークしてたはずなのにーー、と思ったら、レコード会社移籍してたんですね…。ラウル・ミドンコミュニティに入ってなかったら、アルバム発売すら気付かなかったかも。危なー。

インストアライブの情報だって、タワレコに足繁く通っている若い男子(推定)が気付いたのであって、なんでもiTunesとamazonに頼り切っている自分には、見つけられなかった情報。ありがとう、見ず知らずの男子。そして、ありがとうmixiと初めて思ったよ。

で。
久々に聞いたラウルの生声、生マウストランペット、生ギターは最高でした。
店の一角で、照明も明るくて、ステージとしての演出はひとつもない。そして、新しいアルバムの曲だけだったので、おーー、って感じはしなかった。でも、彼のギターを聞いたら、そんな悪条件は払拭されちゃいました。
んもー、本当にかっこいい!

ライブ後、サインもらって、握手してもらって、とても幸せ。

12月には再来日&ライブが決定したらしい。行かなくちゃ!


評価:
ラウル・ミドン
ユニバーサル ミュージック クラシック
¥ 2,350
(2009-10-07)

| オンガク | 06:33 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

日々の音色



素直に感動。
「今」の一体感に、グッときちゃった。

| オンガク | 00:28 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |

面影ラッキーホール

同僚のNさん(♀)が「姐さんなら、絶対に気に入ってくれると思って」と言って、貸してくれたのが、「面影ラッキーホール」の「代理母」。

曲調は、ファンク。ふんふん、かっこいいじゃん。
が、歌詞がーーーー。
身もふたもない歌詞の連続で、好き嫌いで語るのは、かなり難しいです。

場合によっては、嫌悪感を覚えることもあったりして、感情移入はできない。
感情移入できる人もいるのかもしれないけど、それはそれで、どうなの?? と、歌詞に出てくる人物が、いちいちどうしようもなくて、腹立たしい。

でも、顔をしかめて「こんなの二度と聴かないっ」「バカじゃないの!」と思った矢先にクスッと笑い、気がついたら大笑い。
演歌とか昔のムード歌謡の歌詞を直球にして、時代を昭和にして、ヤンキーテイストとアングラテイストを放り込んで、しょぼいポルノ映画にした感じかな(わかんないよね)。

お気に入りは「あんなに反対していたお義父さんにビールをつがれて」と「俺のせいで甲子園に行けなかった」「今夜、巣鴨で」かな。

とにかく、よい子は聴いてはいけません。
オススメもいたしません!
でも、興味ある人は聴いてね。そして、わたしのこと、嫌いにならないでね。

代理母
代理母
面影ラッキーホール
| オンガク | 22:11 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

SHIBUYA-AXにてRaul Midon

World Within a World
World Within a World
Raul Midon

SHIBUYA-AXで行われた、ラウル・ミドンのライブに行ってきました。

「歌がうまい」とか「スパニッシュギターみたいだ」とか「マウス・トランペットがすごい」とか「ギターがパーカッションである」とか、個別のすごいところはすべて飛び越えて、彼は、メロディであり、リズムであり、音楽でありました(まったく意味不明ですが、そのぐらいよかった)。

忙しい時期ではありましたが、行ってよかった。

興奮しすぎて、Tシャツ買っちゃいました。
ライブTシャツって、買っても着ないよね(少なくともわたしは着ない)。でも、買っちゃった。


そして、こんなん見つけました。RaulとIndia! 見たい!


JUGEMテーマ:趣味

| オンガク | 07:11 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

エリック・ベネイ


平井堅じゃないよ。

先日、ブルーノートで行われた、エリック・ベネイのライブに行ってきました。
エリック・ベネイの来日は、2005年以来です。

エリックはあいかわらずセクシー!

今回は、開催中の東京JAZZ2007向けなのか、元カラパナのマイケル・パウロバンドとの競演で、全体的にニュークラシックソウルの色を薄めて(もう、ニューってこともないんですけど)、もっとフュージョンっぽかったり、OJ'sやら、The Whispersぽかったりとか。なんというか、80年代の雰囲気でした。
今回、席がステージの真横でかなーり微妙でしたが、その場所のおかげで、エリックと握手できました。
キャー。

ところで、BlueNoteとかBillboard Tokyoとかって、とっても80年代ぽくて、馴染みますね。
おしゃれして、お酒飲んで、音楽を楽しむスタイルって、バブルがなければ定着しなかったでしょうしね。
最近また少しその手の雰囲気が盛り上がってる気がするのですが、可処分所得の高い世代として、我々世代がマーケットに狙われてるのかな?
でも、楽しめてるし、いいよねぇ。

んなわけで、今週末の現在のわたしのiPodは、もろ夜の雰囲気になっておりまする。
| オンガク | 21:22 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

SHIBUYA AXにてIndia Arie

Testimony: Vol. 1, Life & Relationship
Testimony: Vol. 1, Life & Relationship
India.Arie

5日、SHIBUYA AXで行われたIndia Arieのライブに行ってきました。
久々のオールスタンディングで、しかも、オープニングアクトありだったので、乗り切れるか心配でしたが、そんな心配は無用。
いや、正直言いますと、indiaにたどりつくまでに、けっこう時間がかかってしまったので、ちょっとダルくなってたんですが、始まったらもうそんなことは忘れて盛り上がりました。

スティービー・ワンダー(You Are the Sunshine of My Life)で始まり、へ? と思いましたが、終わりにはまたスティービーと叫んでいたので、相当な思い入れがあるんだねぇ。20代の彼女には、スティービーは神様以上なのでしょうね。

さて、肝心のライブ。
歌、うまいです。ほんとうに。メッセージ性も強く(歌詞ではなく、彼女の声そのものが)、許しや癒しを与えられた感じ。
癒しや許という言葉にしてしまうと軽くなってしまうわけですが、歌が、声が、人の(わたしの)胸を熱くするたびに、歌がうまいってすごい才能だなぁと。
こういうギフトを与えられた人の歌を聴くたびに思うけれど、歌は、一番欲しい才能かもしれません。

さらに、数々のサプライズもありました。
突然ステージに登場した彼女のママ(若い!)が歌ったサマータイム、indiaがマイクを手渡した観客(アフリカンの女性、もしや仕込み??)の歌のうまさ(トゥルーカラーズ)。
オープニングアクトのSuperflyというバンドも、indiaとは音楽の方向がぜんぜん違ったので少し戸惑いましたが、ボーカルは可愛いし、歌はうまいし、悪くなかったです。
もうすぐメジャーデビューするそうですよ。

india! また日本に来てねー!
| オンガク | 23:22 | comments(3) | trackbacks(0) | pookmark |

Piano Manに酔いしれました


(本文と関係ないけどニューヨーク、タイムズスクェア、6:00AMの風景)

数日前の話になりますが、ビリー・ジョエルのライブに行ってきました!

ダンナのおつきあいで、「歌謡曲みたいなもんでしょ?」という気持ちで行きましたが、いやー、ビリーさんすごいわ。
ファンの年齢層も高いしね、来日は11年ぶり、単独ライブもたしか10年ぶりとかそのくらい、アル中だったそうですが、そんなブランク感じません! Piano Manの合唱では、涙が出そうになりました。
何より、2時間超のライブを本人がとても楽しそうに演奏し、歌っていて、一番のファンみたいに見えました。

N.Y. State Of Mindを聴いたら、ニューヨークに行きたくなりましたなー(簡単)。

それにしても、The Strangerって、1977年のヒット曲ですって。
職場の男子が「僕、生まれてません」と言ってました。ひえー。

12ガーデンズ・ライヴ
12ガーデンズ・ライヴ
ビリー・ジョエル
| オンガク | 07:20 | comments(0) | trackbacks(0) | pookmark |

マドンナのチカラ

Confessions on a Dance Floor
Confessions on a Dance Floor

行ってきました、東京ドーム。
そう、マドンナのライブですよ。

持っていたチケットはスタンド1FのS席で12000円。アリーナは5万円くらいで、プレミアムシートはオークション。どうも20万円とか50万円とか…。
これだけふっかけられて、盛り上がらなかったらどうしよう…と、行くまでは、さほど期待をしていなかったんですが、やー凄かったです。

マドンナかっこよすぎです。47歳で、あの体型。まるで、サラブレッドのよう!
Confession On A Dancefloorの曲を中心に、ダンスパフォーマンスとビデオを駆使したショウ内容で、2時間あまり踊り続けました。

全体的にメッセージ色が濃すぎるきらいはありましたが、十字架に張り付けにされた(されたわけではないけれど)マドンナが歌った『Live To Tell』ではちょっと泣きそうになりました。一番好きな曲だということもあるけれど、バックで流れていたエイズに苦しむ子供たちのビデオにもやられてしまったのかも。
こういう、不意に心を掴まれてしまう瞬間があると、音楽のチカラとかスターのオーラとか、どうしても実感してしまいますね。悔しいけど嬉しいことです。


| オンガク | 23:49 | comments(2) | trackbacks(0) | pookmark |

クイーン+恥ずかしい過去

Return of the Champions
Return of the Champions

クイーン+ポール・ロジャースのライブのために、プライドの聖地・さいたまスーパーアリーナまで行ってきました! Tちゃん、ありがとう。

毎日CMやってるし、フレディじゃないしで、チケット余ってるんじゃないだろうか…という不安もありましたが、行ってみたら人はわんさか。
そして、わたしの席は、アリーナの9列目! 花道の真横! きゃーー。

もうね、ブライアンが出てきた瞬間きやぁぁああああああと歓声を上げてしまいました。まじで。
ロジャーもたくさん歌ってくれて、もう倒れそうーーー。
ブライアン、ロジャー、ポールの3人は、まったく年齢を感じさせないパワフルさで、聴衆を圧倒してくれました。
自分でも驚いたけど、ほとんどの曲、歌えちゃった(ポール・ロジャースの曲は、歌えない曲もあったけど…)。すごいよ>自分。

で、思い出したこと。

よく人と「昔誰のファンだった?」というような話題になったとき、ジャニーズ系でもないし、スポーツ選手でもないしなぁ、ということで、盛り上がらなかったんです。もう、感じ悪く「誰のファンでもなかった」とか言っちゃってました。
が、が、思い出しました。

そう。それは、
ブライアン・メイさま。

もう、本当に思い出すとアレなんですが、ノートの隅に「Y子・MAY」とか書いたりして、妄想もヒートしてまして…。ひゃー。
中学1年生くらいの話です。許してください。
| オンガク | 01:31 | comments(4) | trackbacks(0) | pookmark |

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